Enterprise2.0 SUMMIT 2008 Tokyo 変える!変わる!これからのコラボレーションを知る1日


新着情報

2008/04/17 Enterprise2.0 SUMMIT 2008 Tokyo が開催され、盛況のうちに終了しました。

2008/03/25 すべてのプログラム内容が決定しました。タイムテーブルをご確認ください。

2008/03/17 ITmedia エンタープライズに主催者栗原潔と浅井編集長の対談記事、掲載中。


過去の新着情報

本イベントは終了いたしました。
多くの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。

ZDNet で本イベントのレポート記事掲載
ZDNet Japan で本イベントのレポートが 3 回にわたり掲載されています。 各セッションについて詳細にレポートされていますので、是非ご覧ください。

「関心はあるけど消極的」な現状を打破するには?
(午前中に行われたセッションの概要)

企業が100年間培ってきた組織構造は変革される
(Joseph Newsum 氏のオープニングセッションに関する詳細レポート)

勝者と敗者を明確にするところに真の価値がある
(McAfee 教授のビデオメッセージに関する詳細レポート)

皆さまからお送りいただいた McAfee 教授への質問はこちら

開催主旨

ハーバードビジネススクールの Andrew P. McAfee 准教授が 2006年6月 MIT Sloan Management Review に寄稿した "The Dawn of Emergent Collaboration"で使われた 『Enterprise2.0』。
Enterprise2.0 SUMMIT 2008 Tokyo は、日本での Enterprise2.0 の理解と浸透を推進する目的で国内外のオピニオンリーダー、リーディングカンパニー、先進ユーザーを一堂に会し、 Enterprise2.0 についての総合的な情報を発信するイベントとして開催いたします。

Enterprise2.0 の提唱者である McAfee 准教授からの日本に向けた初めてのビデオ メッセージ、Enterprise2.0 を支える重要なテクノロジーであるハイパーテキストの第一人者 Andries van Dam ブラウン大学教授、米国における Enterprise2.0 の最前線で活躍するマッキンゼーのリーディング コンサルタント Joseph Newsum 氏など、米国の最新情報に加え、日本での取り組みの実際として、先進ユーザー、ベンダー各社の導入事例をご紹介します。

本イベントで、Enterprise2.0 とは何か、何が変わるのか、具体的な着手方法が知りたい、米国ではどのような状況なのか、など、着手に向けた大きなヒントを手に入れてください。


主催・共催

主催
株式会社テックバイザージェイピー

共催
株式会社エス・イー・ラボ Traction Software, Inc.

スポンサー

ダイヤモンド スポンサー
株式会社アプライドナレッジ

プラチナ スポンサー
グループネット株式会社

ゴールド スポンサー
株式会社アセントネットワークスQL2 Software, Inc.

ロゴ スポンサー
ミラクル・リナックス株式会社インターチップ株式会社リアルコム株式会社

メディア スポンサー
@IT 情報マネジメントItmedia エンタープライズZDNet Japan

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